KIZUNA PROFESSIONAL PARTNERSHIP

その専門性を、
国境の向こうへ。

外国人・外国企業と日本の士業・専門家をつなぐ、新しい連携のかたち。KIZUNAは相談窓口とコミュニケーションを支え、専門家が持つ知識と経験が必要な場面で生かされる環境を目指します。

現在、協力いただける専門家とのネットワーク構築を進めています。専門業務は各資格者が独立して受任・遂行します。

独立した専門家同士の連携
必要に応じたコミュニケーション支援
オンラインを活用した全国対応
TWO WAYS TO WORK WITH KIZUNA

専門家としてつながる。
必要な業務を委託する。

パートナーとしての協力と、英語対応支援の利用は別の選択肢です。どちらからでもご相談いただけます。

01 / PARTNERSHIP

専門家ネットワークに参加する

外国人・外国企業からの相談に関し、専門家として連携する可能性を検討したい方へ。対応分野、受任条件、対応言語・地域、役割分担などを個別に確認します。

  • 専門性を生かせる案件との接点
  • 異分野の専門家との協働機会
  • 必要に応じた通訳・連絡調整
パートナーシップについて →
02 / LANGUAGE & OFFICE SUPPORT

外国人顧客対応を委託する

すでに外国人顧客がいる、あるいは今後の受入れを検討している事務所へ。面談通訳・翻訳・日程調整・英語受付など、必要な業務を個別に見積もります。

  • オンライン面談での逐次通訳
  • 英文メール・文書の翻訳
  • 受付・予約・連絡の補助
英語対応支援の内容 →
WHY COLLABORATE

専門家の独立性を尊重した協力関係。

外国人との接点をつくることと、専門業務の責任を担うことは別です。契約主体・報酬・情報共有を明確にした連携を目指します。

01

専門判断は、専門家が行う

税務、法務、登記、在留資格などの資格業務は、有資格者が独立して判断・契約・実施します。

02

言語の障壁は、仕組みで補う

必要に応じて担当通訳者を手配。面談、日程、連絡の行き違いを減らすことを目指します。

03

契約と料金を透明にする

参加条件と業務委託を区別し、実際の通訳・翻訳・一般事務支援は作業内容に応じて見積もります。

HOW PARTNERSHIP BEGINS

まずは、互いの得意分野を知ることから。

01

関心・対応分野を共有

資格、専門領域、対応可能な案件、受任条件をお知らせください。

02

協力条件をすり合わせ

契約関係、守秘義務、言語支援、費用などを案件に応じて確認します。

03

必要なときに連携

本人同意と適法な範囲を前提に、それぞれの役割に沿って協働します。

PARTNER NOTES

専門家と共有する、実務のヒント。

外国人顧客との連携、言語支援、情報共有、制度の変化などを扱うノートです。

パートナーノートを読む →
A NEW CONNECTION

専門性が生かされる、新しい接点を。

まずはお話を →