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資格と判断の独立性
受任するかどうか、専門的な判断をどう行うかは、各資格者が決定します。
専門家との連携
KIZUNAは、日本の資格者・専門家の皆さまと、外国人・外国企業が円滑に意思疎通できる協力体制をつくります。パートナーとしての協力と、英語対応業務の委託は別のものです。
パートナーシップを相談する →それぞれの専門性と業務上の独立性を尊重した関係を目指します。
受任するかどうか、専門的な判断をどう行うかは、各資格者が決定します。
KIZUNAが扱うのは通訳・翻訳・一般的な連絡調整です。資格業務は各専門家が直接契約します。
顧客の同意、委託範囲、秘密保持、必要情報へのアクセスを事前に確認します。
下記は協力を検討している分野の例であり、現在提携が成立している人数・事務所の一覧ではありません。
弁護士・司法書士等を含め、法令・会則上の紹介、広告、報酬分配に関する規制を踏まえて連携条件を個別に検討します。
資格、得意分野、業務範囲、オンライン対応などを確認し、連携の可能性を話し合います。案件の提供や受任を保証する制度ではありません。
パートナーシップについて →事務所にすでにある外国人案件にも対応します。面談通訳、翻訳、一般的な受付業務などを作業範囲に応じてお見積もりします。
委託できるサービスを見る →